2015年11月20日金曜日

任務完了!!! よって休む!!!
うおおおお!うおおおおおおお!
納得できんがもおおおいい!完璧に仕上げる体力など、今の私にあると思ったかこのやろおめ!
ということで、突撃準備ぃぃぃ!

2015年6月1日月曜日

<創作覚書>
これまでに関わった創作要素を含んだものたち。記憶にある限りの覚書。

○霊媒師様ご一行がいく
中学?年の夏休みの遺物。
カイルロッドやメルヴィ&カシムなどに影響されて書いた小説。全力厨二。

○TRPGソードワールドシナリオいろいろ
中~高時代に仲間内でやっていたテーブルトークのシナリオ(GM役)
ひょっとしたら、ここが私の根幹かもしれない。

○アキトDATE 凶行の違和感
○アキトDATE2 不完全な神の部屋
○アキトDATEショート 尾のない黒猫
言わずもがな、オリジナルゲームのシナリオ。もはや語るまいよ。

○アキトDATE 不完全な神の部屋 小説Ver
アキトDATE1と2の間に、一念発起して書き上げた推理小説。
コンテストに投稿するも、小説の形をなしていないとの酷評。げふ。

○3分間小説
PIXIVでやっていたコンテストに参加。結果は特に記憶にない。しくしく。

○赤の同居人
完全オリジナルで書いた恋愛?小説。ヒロインがリヤカー引く話だったと記憶。
応募するも惨敗。ごふ。

○オカリンティーナシリーズ
○スノーホワイトシリーズ
シュタゲに感動しすぎて手を出した、初めての二次創作。
調子に乗りすぎた感あり。しかし悔いはない。

○サカつく日記
ペンギンズの羽ばたきよ永遠なれ。

と。
こうして書き出してみると、あんましないんやなぁ。

2015年5月27日水曜日

昨日、随分と久しぶりに『書いた! オレ書いたぞ!』と言えるくらいに、執筆にのめり込めた。もうずっとほったらかしだったお話しの続きではあったけど、それでもそれなりにやれた感をかんじられた。かれこれ3年くらい放置していたから、まだ読んでくれる人がいるのか疑問だったけど、どうやら何人かが目を通してくれている。うむ、この『読まれてる!』感もまた、懐かしい。ああそうだ。何もかもが、懐かしい。

2015年5月9日土曜日

創作意欲ってのはいつどこからやってくるのでしょう?

なかなかどうして、創作意欲というものは望んだタイミングでやってきてはくれないものですね。
ネタのない現状で、意欲だけあっても仕方がないのですが、それにしてもここ最近はガス欠ぎみかな?

意欲がわいてくるのをボンヤリと待つという選択肢もあるのですが、ここは一つこちらからアクションを起こしてみませう──的な意味合いもかねて、ブルーレイに録画しておいた映画を見てみました。
(お恥ずかしながら、映画やマンガ・アニメなどに触発されることが多いもので)

つーわけで昨日、「荒野の七人」なる映画を鑑賞いたしました。つーか、かなりのビックタイトルだったはず。
事前情報としては、黒澤明監督の「七人の侍(視聴済み)」を西部を舞台にアレンジしたとかしないとか、そんなくらいの予備知識しか持っていません。はい、初見でございました。
その感想をここに書いてもいいのですが、まあそれではあまりにもこの日記的駄文書き込み場所には似つかわしくないので、自重して一言だけ。

おう、面白かったぜぃ。

そして視聴後に沸いてくる意欲。ええそうです。意欲が湧いてきました七人の侍を見返したいなぁという意欲がフツフツと。

ああこれ、あかんやつやorz

ネタの閃きと創作意欲。良いタイミングで現れるのは果たして、いつになることやら。誰かおせーて。まあ、じっくり待つしかないんでしょうけど……

ああ、もどかしかっ!

2015年5月3日日曜日

製作のネタがないから戯れ言でも vol1

推理的ゲームシナリオなるものを作りはじめて、はやいく年月。今更ではございますが、ここに一つの真実を。
(あくまで私個人の好き勝手な解釈でございますが)

推理というジャンルに附随する多種多様な作品。その物語の中に登場し、巻き起こる数々の難事件を颯爽と解決して見せる、探偵役のあの人この人。その誰をとっても、きっとそうだと思うのです。ズバリ言いますれば、それはそう。
劇中に出てくる探偵は、書き手の10倍賢い生き物である。
という事なのでございます。

そりゃそうでしょう。こちとら何日も何日も、下手をしたら何ヵ月にもわたって練りに練って作り上げた不可解な謎。それをまぁ、なんという事でしょう。どの探偵さんもみな、遭遇した事件の何もかもを、たちどころに解決してしまうのですから。
仮に。あくまでも仮にでございます。もしも私めが、リアルにそんな事件に遭遇したならどうなるか。結果は火を見るより明らかです。事件解明なぞ、おこがましい。それどころか、巻き込まれた状況に恐れおののき、取り乱した上で
「人殺しと一緒の場所にいられるか」
的なフラグ発言をかましたのち、翌日早朝、密室っぽい場所で無惨な姿で発見されるのが、関の山でございます。

それにたいして、探偵役の方々の、なんと勇敢で聡明なことか。ええもう何倍も優秀です。少なく見積もっても、10倍ほどは賢いはずなのです。
そう。だからこそ、改めて申し上げます。いいですか、皆様。

探偵は書き手の10倍、優れている!

これはとても大切なことです。そうです。つまり私が言いたいのは……

トリックのネタが出てこねーよぉぉお!

という事なのでございます。はいそうです。製作進まない言い訳、したかったのでございます。
ただそれだけにございます。

にしても、今更だけどスマホってのは文字書くのには向かんね。ちっとも慣れないざます。










2015年4月30日木曜日

滞っております。ええそれはもう、シナリオ作りは盛大に滞っておりますぞー!!!
ということで、取り敢えず何か書きませう。何がいいかな? そう、例えば『推理ゲーム製作』を行うにあたって、これまで影響を受けてきたもの……とか。

そうですねぇ。まず真っ先にでてくるのは、初代psでプレイした『クロス探偵物語』ですね。プレイして衝撃をうけ、続編を待ち望み、待ち疲れてしまう。んで、「出ないなら作ってしまえ」とか無謀なことを考えていたとかいなかったとか。
今にして思えば、何と阿呆だったのでしょう。こんなに大変だったなんて、知らなかったのですから。そうですね、無知は罪ですね。わたくし、大罪人でございます。
他にもいっぱい影響を受けてました。イブシリーズしかり、森博嗣先生のシリーズしかり、金田一少年やバーローは言うまでもなく。最近だと、京アニ製作の氷菓やNHKでやってた人形劇ホームズ。先日最終回だったらしい、スーシェ殿主演のポワロシリーズだってそうですね。

ああ、こうやって羅列すると改めて実感しますね。あたしゃ推理もの、大好きなんだなー。知らなかったなー。
ええと、何かいてたんだっけ? 好きなものを取り敢えず書き連ねてたんだっけ?

うははは。他にもいっぱい好きなものはあるけど、今回はこのくらいでっ!

2015年3月30日月曜日

製作関連

空いた時間や手持ちぶさたな時に、次回作の構想をぼんやりと考えて見てはいるものの、なかなかどうして形が見えてこないなぁ。
はてさて、これまでのシリーズって、どうやってかんがえてたんだっけか?

ま、今はとにかく、こうして少しづつでも文字に触れる時間を作っている他ないかなぁ。えへ

2015年3月28日土曜日

さて、オリゲーの歴史の続きでもと思ったけど、
思い出しながらあれやこれやと書いてくのは、結構疲れるのねん。もとより記憶力には自信がないから、なかなか思い出もでてこあいし。
気が向いたら書いていくことにしましょうか。

今は書くことに対してマイナスなイメージ持つことは避けるべきだろうしね。

よし、うまいこと言い訳できたぞ! 自分を騙しながら、チマチマやるのだー


歴史書くの疲れたので、ちょっと休憩~

次の話書くなら、そうだなぁ。やっぱしちゃんとした密室ものとかやってみたいな。
物理的な密室か、はたまた条件的な密室かはわからないし、そもそもそんな大層な物を思いつくだけのスペックがあるかも怪しいけど、でもそういうのができたら良いと思う。

あとは、あれだな。犯人の動機なり登場人物の心情なり、これまでペッとしてきたものに、もう一度目を向けてみる必要もありそう。
二次創作とはいえ、せっかくあれだけ色々書けてたんだし、やってやれないことはないだろうもん。
うん。
オリゲーの歴史3

船出そうそうに座礁した、ひよっこゲーム製作隊
新たな船出に向けてのコンセプトは、何かゴチャゴチャとしすぎないこと。
そのために、無駄に長かった没案から、比較的すっきりとできそうな部分だけを持ち出して
再出航を試みる。

没案作成時に『メイントリック』の辻褄あわせにと作ったサブトリックを、新シナリオのメイン機関にすげなおし(ジャンルは推理ものだと改めて言っておく)推理部分をより端的に構成。
騒ぎ出すキャラたちを、パワハラまがいの圧力で弾圧しつつ(結果、完璧に抑えきれたわけではないが)できるだけスマートでエレグァントちっくなシナリオ回しを試みる。

そして、新たなシナリオが出来上がり、これでようやく第一作目の最初の一歩を踏み出すことになる。
何とか進み始めた探索船。船尾を振り返ってみたのなら、再出航までに相方が書き溜めた原画たちが、波間にのまれて消え去っていく姿を目にできたことだろう。
見るとヘコむので、当然見ない振りをしていたのは言うまでもないことだろうが。
オリゲーの歴史2

作るゲームの方向性が決まり、相方との役割分担が決まり、意気揚々と船出。おもむろに船出。後先考えず、取り敢えず、ふなで。

とにもかくにも、それっぽい話を書き始める。この頃は、少し書くたびに相方に披露しまくる。無論、『どーだすごいだろー』というエッセンスを顔面に貼り付けることは忘れない。
そして、披露する度にへし折られる、我輩の鼻っ柱。
そりゃそうだ。とにかく面白ければいいのだろ? の勢いで、キャラにドンチャン騒ぎをさせていただけなのだから。

そんなこんなで書き上げた一本目のお話し。結果としては、オールボツ。すべからく、それはもうきれいなまでに、パーフェクトボツ。
(当然、相方とふたりして、やいやい言い合って)

結局、主人公以外のキャラ 話の筋道 トリックに至るまで、全てをの構成を組み直すことにした。


2015年3月27日金曜日

オリゲーの歴史(どこまでも、花シュウ目線の)

とある雑誌でCM(勝手な略称です)というAVGゲーム製作ツールの存在を知る。
時を同じくし、遠い知人(互いに名前を知っている程度)が同ツールを使用して、何かしらのゲームを作っているという話を聞く。
自分たちもやってみようという事になる。(どうしてそうなる!?)

何が作れるか? となったとき、シナリオ担当と絵師ともに、いささか興味を持っていた『推理ゲーム』というジャンルが浮上。

製作ジャンルが、即座に決定される。もはや暴挙と言えよう。

オリゲー関連

『切欠』というキーワードが出てきたのだし、
せっかくだから、オリゲーにおけるシナリオメイキングのこれまでの流れについて、記述してみようと思う。覚えている範囲内で、だけど。

ちと長くなるかも知れないから、ポイントごとに記事を分けるべきかな? ふむ
オリゲー関連

なんとな~くではあるけど、こんな感じの話にしたいなぁ~というイメージはある。
んが、何となくはどこまで行っても『何とな~く』なので、具体的なアイデアはこれっぽっちも浮かんじゃいない。
とどのつまりは切欠待ち。
これまでも、切欠は思わぬところから沸いてきてたから(コナンのハンバーガー事件や、チャーリーズエンジェルを見た時だったはず)今度も切欠をじっくりと待つしかないかね。
自身は未だ、意図的に切欠を作り出せるレベルにあらず。
あんぎゃーーーー

2015年3月26日木曜日

何にしても、取り敢えずでもいいから、次回作のジャンルくらいは目星をつけたいものだ。
密室系 消失系 不特定多数系 アリバイ系 時間系 etc
犯人が、自分は犯人ではない と言い張るための条件探し始めていくだに

オリゲー関連
作ってるジャンルの都合上、
ネタがないとはじまらない。
ネタっつーかようするにトリックなんざんすけど、
んなもんそう簡単に思い付くはずもなく…
う~ん 何か降ってこねーかなー

2015年3月24日火曜日

といっても、何書けばいいのか分からない。
当然ながら、突発性ブログ始めました病に、明確な趣旨などあるわけないのである。
まあとりあえずは……
過去の創作活動における、なんやかんやとか書けばいいのだろうか?
つまんで捨てるような些細な経験から湧き出したキテレツな自論とかを、 これ見よがしに披露すればいいのだろうか?

いやいやいやいや披露するって誰にだ。告知しなけりゃ、こんな場所、誰も見んだろ普通。
土台、ヘタレ物書きのリハビリなんぞ、人に見せるべきではない。

とは言え、創作活動へのリハビリなのに、完全なクローズというのもどうなのだろう。
おおそうだった。人目にびびりながらも、比較的安全に好き勝手書ける状況は? とか考えたから、ブログやろうとか思ったんだった。
おおう、一応目的らしきものがあったわけか。

となれば、目標はこれだな。
気ままに気楽に人目を気にしながら、なんか書く。

……なんだそれは? 我ながら不可解極まりないな。うん。






再び創作活動に向かうことは可能か?

もう随分と創作活動をしていない。
オリジナルゲームのシナリオも
いくつかの版権ものの二次創作も
お気に入りのゲームのプレイ日記も
PC打ちした文章を印刷して出版社に送りつけるような暴挙も
そのどれもから、私は随分と長いこと遠ざかってしまっているらしい。

さて。こんな自分が、再び創作活動と向き合う事は可能だろうか?

「よし。ブログやってみよう」

どうしてそうなったかは、わからない。しかし、そう思ってしまったのだから仕方がない。
ああそうか。うんきっと、風邪を引いたせいだろう。そういう事にしておこう。

んま。とりあえず、何か書く事からはじめてみようではないか。